アトピー人生前向き大作戦

アトピー歴=年齢のブログ管理者です。Twitter、2ch、NEVER等からアトピーやその他スポットライトが当たらないアレルギー疾患の情報は勿論、アトピーでも頑張る芸能人の厳選したマトメ情報を網羅してゆきます。
その他、日々思うことから面白いと感じたニュース、命に関わる出来事、社会情勢等も載せてあらゆる人のために役に立つサイトに育ててゆきたいと思います。

    カテゴリ:アトピー、難病情報 > スキンケア

    こんにちは。
    アニーです。
    皆さん手のアトピーに困ってませんか?
    手に関しては、ある意味アトピーを象徴しています。
    しかし以下のように、アトピー以外の疾患も隠れている場合も疑う必要があります。


    皆さんも、近くの掛かりつけ医者に見せましょう。

    こんにちは。
    アニーです。
    まもなく保湿が更に必須となる季節が始まります。
    ベタですが、保湿は当たり前ですし加湿器も準備しておくと良いかと思います。
    我々はとにかく乾燥しやすいので、
    なるべくお金をかけたいです。

    おはようございます。
    アニーです。
    もう言っている間に、秋が来ます。
    秋の花粉ブタクサ、ヨモギもアトピーの原因になります。
    これは、ダイレクトに花粉がダメなパターンとたくさん飛び過ぎで、皮膚に着いた時ホコリとして体が誤認して痒くなる場合もあるようです。
    基本は、処方された薬で対処しますが、症状が重い場合は、外から帰ったらシャワーで洗い流して服を着替えるのが一番です。
    ちょっとした皮膚への気遣い忘れずにお過ごしください。

    おはよう御座います。
    アニーです。
    東洋治療では、漢方薬による投薬と気功、針、マッサージ等施術で中を整え
    回復を促します。
    漢方薬は、自分が高校生~30代前半まで飲んでいた記憶があります。
    飲まなくなった理由は、今後お話します。
    関東では、昭和医大などが漢方の研究をしていて処方もされています。
    西洋の先生でも、出している先生もいるようです。
    主な、漢方薬とその効果をまとめてみました。自分は、黄連解毒湯と白虎加人参湯は
    飲んでました。
    興味があったら、かかりつけの先生に相談して、貴方にとって正しい選択をしましょう。

    主な、漢方薬とその効果
    1. 白虎加人参湯:乾性の湿疹で強いかゆみやほてりがある場合
    2. 当帰飲子:乾性の湿疹で患部の赤みが少なく冷え症の場合
    3. 黄連解毒湯:赤みとかゆみがある場合
    4. 荊芥連翹湯:慢性化して皮膚が黒ずみ、鼻炎を伴うなどの場合
    5. 温清飲:皮膚に赤い所と黒ずんだ所が混在し熱感がある場合を使い分けます。
    アトピー性皮膚炎を漢方で改善する ~中西医結合和漢薬学によるアトピー性皮膚炎の理論と実践~

    こんにちは。
    アニーです。
    皆さん一度は、東洋医学に興味を持たれた
    方が多いと思います。
    確かに、ストレスや体内の調子を整えることは有効です。
    しかし、体内の調子を整えても、外の火災が収まっていなければ、そのダメージによって、体内にも悪影響が出ます。
    また漢方の治療は、大量の成分を一気に投入して、どれかが当たるのを待つ治療になります。前にも書きましたが、パチンコのような物です。
    本来医療は東洋も西洋も関係なく、
    手を組むべきだと思います。
    双方のいいとこ取りをする必要があると思います。

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